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<title>cavesyndrome</title>
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<description>ヌーソロジーに関する雑記</description>
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<title>NOOS LECTURE 2009 VOL.5、無事、終了</title>
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<description>　今年最後のヌースレクチャー。無事、一昨日終了しました。 　参加していただいた皆...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;img alt=&quot;Dsc_4586&quot; title=&quot;Dsc_4586&quot; src=&quot;http://noos.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2009/12/15/dsc_4586.jpg&quot; border=&quot;0&quot; style=&quot;float: left; margin: 0px 5px 5px 0px;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
　今年最後のヌースレクチャー。無事、一昨日終了しました。&lt;br /&gt;
　参加していただいた皆さんには心より御礼申し上げます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　今回は今年最後ということもあって、いつもより多くの人が集まってくれた。スタッフ合わせて総勢33名。お世辞にも広いとは言えないアカデメイアのオフィス内は暖房を途中で止めなくてはいけなくなるぐらいの熱気に溢れていた。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　今回のテーマは4次元。まずは『光の箱舟』でも触れた4次元思想について簡単に話した。４次元思想とは19世紀末から20世紀初頭の欧米で流行した思潮で、人間性が持った限界を道徳や倫理といった宗教的な側面からではなく、４次元知覚の獲得というゲシュタルト変換によって突き破ろうとする、まぁ、一種の知性改善運動のようなもののことだ。ヌーソロジーも入口の部分はまさにその手の方法論を踏襲していると言ってよく、4次元の何たるかを考えることから始まる。一通り4次元思想家たちの話を紹介したあと、いよいよヌーソロジーが説く独自の4次元論に突入。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　ヌーソロジーが説く4次元——ヌーソロジーが用いる次元観察子という概念への進入口は3次元空間の反転認識にあるのだが、これは言い換えれば正の４次元と負の４次元の区別を見いだすということと同じ意味だ。正の4次元というのは4次元ユークリッド空間、負の４次元というのは４次元ミンコフスキー空間、すなわち時空のこと。ヌーソロジーのいう人間の外面（主体極）が４次元空間に当たり、人間の内面（客体極）が４次元時空に相当する。4次元時空は空間と時間だから、結局は、反転した空間とは4次元空間に相当することになる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　それから、この4次元空間と関連する哲学者の思想についての話をしていった。G・ライプニッツ、A・ベルクソン、M・ポンティ。一人当たり1時間とっても時間が足りないくらいのメンツだが、この3人の大御所の思想を1時間強でダイジェストし、ヌーソロジーとどのような関係にあるかについて話した。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　最後に、どうして人間の認識が4次元空間ではなく、4次元時空の方に陥っているかについて、ラカンの鏡像段階論を借用しながらその理由について話した。僕らは鏡の中の空間で生きている。物質世界は実は見えない世界で、心の世界が見える世界だ等、いつもの通りヌース節を連発させたのだが、会場に来ていただいた皆さんにうまく伝わったかどうかは前回よりも自信がない（笑）。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　まぁ、今回は哲学的な話が多くて難解だったかもしれない。。ちょっぴり反省。次回はまた趣向を変えて臨みます!!&lt;br /&gt;
　 それにしても来ていただいている方々の人柄に助けられて、レクチャーも楽しくやれている。重ね重ね感謝の気持ちで一杯である。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>4、日記風エッセイ</dc:subject>

<dc:creator>kohsen</dc:creator>
<dc:date>2009-12-15T02:31:18+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://noos.cocolog-nifty.com/cavesyndrome/2009/12/19-ec4c.html">
<title>電波中年</title>
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<description>　今月19日は東京で生物学者の大野さんやアーティストの日比野さんとのトークショー...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;　今月19日は東京で生物学者の大野さんやアーティストの日比野さんとのトークショーが予定されている。大野氏のアカデミックに裏付けされた緻密な知識と日比野女史のアーティストとしての繊細な感性にヌーソロジーがどう立ち向かうか戦略を練らなくてはならないところなのだが、ここのところ忙しくていかんせんゆっくり考えるヒマがない。一人電波となって浮くのはやだ（笑）。。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　生成世界は二段階構造を持っていると考えられる。無からいかにして物質が創造されたのかという問いと、単なる物質からいかにして生物が生まれたのかという問いは、おそらく同じ問いを一段階界目で見ているか二段階目で見ているかの違いに過ぎない。ヌーソロジーで言えば第一次交替化と第二次交替化の違いだ。物質は光子から生まれ、生物はDNAから生まれる。この論法で行けばDNAとは生成の二段階目における光子のことではないかということになる。物理学では光子も光も電磁場の仲間であって、それらは単に振動数の違いとして解釈されるだけだが、ヌーソロジーにおいてはそうした量的な差異だけではなく両者には本性上の差異があると考える。それは端的に言えば、無時間の中の精神か時間の中に落ちた精神かの違いである。時間の中に落ちた精神は「有機体」と呼ばれ、それは実存を見失ったわたしたち自身の知覚空間のことに他ならない。つまり、秒速30万Kmで進むとされている物質的表象の中で解釈された光のことだ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　OCOT情報ではこの物質化した光とDNAが同じものだと伝えてきている。ただ問題はDNAと光が同じものという内容が一体何を意味しているのかということだ——DNAの両脇を固めている元素から考えると、この物質化した光の世界への入口は原子番号15番のリンと深い関係を持っていると思われる。リンは英語ではフォスフォロス（Phosphorus）。この言葉の元来の意味は「光を運ぶもの」だ。つまり、旧約でいえばリンはルシファーの意となる。タロットカードの第15番は悪魔。おもしろい符号だ。OCOT情報でもリンは「付帯質の念因」と呼ばれ、想像的自我の基盤となる位置を支えるための本源力となっている（ψ4を裏で支えるψ*3に対応するということ）。それは実質的には他者の視野空間を意味するのだが、これは自己にとっては鏡の役割を果たす空間だ。つまり主体はリンによって闇に落とされ、身体を物質的なものとして捉え、その物質的闇の中で闇の光としての言語のネットワークを張り巡らせていく。そこに有機体の活動が生まれているということだ。DNAとは言語によって紡ぎ出されて行く概念そのものの構造（OCOT情報）。茫洋とはしているもののそれなりに筋は通っている。DNAはgeneでもありmemeでもあるということなのだろう。とすれば、生命の本質は光ではなく闇にあるということになるのだが。。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　ん〜、こんな話しても完全に電波だな。。ど、どないしよう（笑）。。。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　というわけで、イベント当日も変な話ばかりして浮いてしまう可能性がありますが、こうしたスキゾフレニアックな話に興味がある方は是非、会場に足をお運び下さいませ。主催者によれば、まだ幾分、席に余裕があるそうです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;この対談イベントに関する詳しい情報はこちらへ→&lt;a href=&quot;http://dorislabo.point0.jp/d-event.html&quot;&gt;『BETWEEN TIDES 生命の音楽 第二章』&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://noos.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2009/11/06/joy01.jpg&quot;&gt;&lt;img class=&quot;image-full&quot; alt=&quot;Joy01&quot; title=&quot;Joy01&quot; src=&quot;http://noos.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2009/11/06/joy01.jpg&quot; border=&quot;0&quot; style=&quot;float: left; margin: 0px 5px 5px 0px;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>4、日記風エッセイ</dc:subject>

<dc:creator>kohsen</dc:creator>
<dc:date>2009-12-08T16:21:12+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://noos.cocolog-nifty.com/cavesyndrome/2009/12/post-4517.html">
<title>夢はヌーソロジアム設営</title>
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<description>　今日、スタッフと話し合ってレクチャー参加者のキャパをもう少し増やせないか検討し...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;　今日、スタッフと話し合ってレクチャー参加者のキャパをもう少し増やせないか検討した。その結果、アカデメイアオフィス内の机等のレイアウトを変えれば、どうにか30名程度まで収容可能になることが判明。さっそくキャンセル待ちをしている方々に参加可能の連絡を入れるように指示した。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　あくまでも、現段階では夢の夢だが、うちの会社の建物は地下1階、地上3階建てで通常業務では二階フロアまでしか使っていない。つまり、まるまる3階が空いているのだ。一階当たりの床面積は約40坪。ゆくゆくは3階を何とかまるごとレクチャー会場にできないものかささやかな野望を抱いている。ヌーソロジーの中身自体は今後も進展していくだろうし、物質知を精神知へと変換していく作業だから、考究すべきネタは無尽蔵にある。レクチャーもその意味で言えば、延々と続いて行くことになるだろう。最新のデジタル機器を装備してスタジオを作り、ジャハネット○×田ばりにネットで生中継をやるというの面白い。ヌーソロジーを巡っての対談や討論会、さらにはいろいろな研究者の講演だってやれるようになるというわけだ。実験的な音楽や映像を流すというのも面白い。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　今は3階は内装も何もないスケルトン状態。シュタイナーのゲーテアヌムとまではいかないが、ヌーソロジー専用の劇空間ヌーソロジアムを完成させたいものだ。頑張ろっと。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　というわけで、第5回レクチャーの席、多少余っています。参加希望の方はアカデメイアまでご連絡下さい。→&lt;a href=&quot;http://noos-academeia.com/jp/html/kaisai.html&quot;&gt;http://noos-academeia.com/jp/html/kaisai.html&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://noos.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2009/12/03/5ol.jpg&quot; onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=600,height=848,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;5ol&quot; title=&quot;5ol&quot; src=&quot;http://noos.cocolog-nifty.com/cavesyndrome/images/2009/12/03/5ol.jpg&quot; width=&quot;450&quot; height=&quot;636&quot; border=&quot;0&quot; style=&quot;float: left; margin: 0px 5px 5px 0px;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</content:encoded>



<dc:creator>kohsen</dc:creator>
<dc:date>2009-12-03T00:41:24+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://noos.cocolog-nifty.com/cavesyndrome/2009/12/5-8c9e.html">
<title>おかげさまで第5回レクチャーも予約が満杯になりました</title>
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<description>　冬の椿事とでもいうのだろうか、このところレクチャー参加希望者の数が激増してきて...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;img alt=&quot;Long04&quot; title=&quot;Long04&quot; src=&quot;http://noos.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2009/12/01/long04.jpg&quot; border=&quot;0&quot; style=&quot;float: left; margin: 0px 5px 5px 0px;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
　冬の椿事とでもいうのだろうか、このところレクチャー参加希望者の数が激増してきている。今回からは一人でも多くの人に聴いてもらおうと、定員枠を20名から25名に拡大したのだが、申し込み受付スタート当日ですでに予約で満杯となってしまった。開催する側としてはそれこそ感謝の気持ちで一杯の状態なのだが、明日以降、申し込みをされる方には断りの返事をしなくてはいけない。それがとても心苦しくてしようがない。参加希望者の方にはこの場を借りて心より陳謝の意を表しておきたいと思う。誠に申し訳ありません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　それにしても申し込み受付開始日に一気に席が埋まるなんてのはヌースレクチャー史上前代未聞の出来事だ。自分なりの分析でなんなのだが、おそらくレクチャー内容が格段に分かり易くなったことに起因しているのだろう。以前はスタートは満員盛況でも、回を重ねるごとに参加者が減っていったものだ。自分の不徳の致すところとは言え、これってかなり淋しい気持ちにさせられるのよね。今回もそうなることを覚悟してのスタートだったのだが、逆に、回を追うごとに参加申し込み者が増えてきている。それも一度出席した方が、次の回には知人、友人を誘って参加するというパターンが増えている。嬉しいことではあるのだが、やはり参加できない人のことを思うと手放しに喜んでいられる状態でもない。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　大きな会場でやって欲しいとか、月に二度開催して欲しいとか、いろいろな要望の声が届いているが、今のところスタッフ面や財政上の不備でそういった対応も取れそうもない。そのお詫びと言ってはなんだが、とにかくこのシリーズは毎回しっかりと内容を吟味して、ヌーソロジーの現在を誠意を持って分かり易く伝えていくことを第一の目的として頑張っていきたいと思う。レクチャーライブのDVD製作も平行してやっているので、不運にも申し込みが間に合わなかった方は、是非、DVDの方を観ていただければと思う。編集にも幾分慣れてきたので、VOL.4からはアニメーションやキャプションなど分かり易い仕掛けを入れ趣向を凝らして、DVDならではの特性を生かした伝達メディアにしていこうと考えている。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>4、日記風エッセイ</dc:subject>

<dc:creator>kohsen</dc:creator>
<dc:date>2009-12-01T11:21:22+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://noos.cocolog-nifty.com/cavesyndrome/2009/11/5-6a49.html">
<title>第5回ヌースレクチャー案内</title>
<link>http://noos.cocolog-nifty.com/cavesyndrome/2009/11/5-6a49.html</link>
<description>kohsenです。第5回福岡ヌースレクチャーの開催日時が決定しましたので取り急ぎ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
kohsenです。第5回福岡ヌースレクチャーの開催日時が決定しましたので取り急ぎ要件のみをお知らせします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;●日程　2009年12月12日(土)&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;●時間　レクチャー　・・・　13：00〜17：00（開場　12：30）&lt;br /&gt;
　　　　懇親会(希望者のみ)　　・・・　17：30〜&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;●場所　ヌースアカデメイアオフィス(株式会社ヌースコーポレーション内)&lt;br /&gt;
　　　　815-0074　福岡県福岡市南区寺塚1-26-7&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;●会費　レクチャー　・・・　3,000円（税込）&lt;br /&gt;
　　　　懇親会　　　・・・　500円（税込）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;●申込受付開始　11月30日(月)　9：30〜&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;開催、受付状況をお知りになりたい方はこちらへ→&lt;a href=&quot;http://noos-academeia.com/jp/html/kaisai.html&quot;&gt;http://noos-academeia.com/jp/html/kaisai.html&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;※　前回は申込多数のため、参加できない方がいらっしゃいました。今回も多数の申し込みが予想されますので、第5回より郵送でご案内する方と申込開始を同じにするため、受付開始日を設定させていただきました。ご了承の程お願いします。なお、定員になり次第締め切らせていただきます&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;●第5回のテーマ　&lt;br /&gt;
「位置の交換と4次元空間」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;人間の外面と内面という空間が持つ意味合いについて詳しくお話していきたいと思います。前回は観念的な話が多すぎた感があるので、今回はその反省から皆さんに様々なイメージが湧いてくるようにヌーソロジー的幾何学はもとより、神話や哲学、精神病理学的な視点や鏡を使ったワークなどを交えながら彩り豊かに進めていく予定です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;引き続きテキストは2008年に出た『2013:人類が神を見る日/アドバンスト・エディション』を使いますので、お持ちの方は持参して下さい。（※書籍は当日、会場でも販売しております）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;参加を希望される方は11月30日（月）以降このメールに返信で結構ですので、お名前・ご住所・お電話番号をご記入の上ご連絡をお願いします。皆様の参加を心よりお待ちしています。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>1、ヌーソロジー関連</dc:subject>

<dc:creator>kohsen</dc:creator>
<dc:date>2009-11-29T17:25:24+09:00</dc:date>
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