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<title>cavesyndrome</title>
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<description>ヌーソロジーに関する雑記</description>
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<title>関西ヌーソロジー研究会発足!!</title>
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<description>　ヌーソロジー（旧ヌース理論）という宇宙論を展開し始めてそろそろ20年になる。き...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;　ヌーソロジー（旧ヌース理論）という宇宙論を展開し始めてそろそろ20年になる。きっかけはOCOTという不可思議な存在とのチャネリング体験だ。その存在と交わした約7年間にわたるぶっ飛びの形而上学的対話。その超絶ダイアローグをベースにして21世紀の新しいコスモロジーに為さんとヌーソロジーの構築を進めてきた。理論展開の細部に紆余曲折はあれど、その基本姿勢は終始一貫している。すなわち、精神と物質はある同一のものの異なる二つの側面にすぎないということ。。その同一のものを見出して精神と物質を統合する知性を獲得し、脱人間化していくこと。自分でも大それたことをやり出したと思ったが、後悔先に立たず。気がつけば早20年もの歳月が流れている。うぅ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　10年ほど前までは、世界観の突然変異とも呼べるこの宇宙論を引っさげて全国主要都市を毎月のようにレクチャー行脚していたのだが、現在は地元の博多でヌースアトリウムと銘打って最新の思索状況を披露する程度に止めている。理由はいろいろ。以前より体力が落ちた。本業が忙しい。NCジェネレーター（ヌーソロジーを応用した機械）の製作に没頭している等。。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　そんな中、この度、ヌースアトリウムに毎回参加してくれているawakes氏が、関西でもヌーソロジーの輪を広げようと一発奮起して「関西ヌーソロジー研究会」なるものを立ち上げることになった。awakes氏は関西でも最も優秀とされるK大卒の会社経営者で、何でも学生の頃から自分なりに宇宙の真理について深く追求していたという。ヌーソロジーに出会って「これだぁ!!」という直感に打たれ、2009年に開催したレクチャーにもはるばる大阪から毎回参加してくれていた。氏の性格は至って温厚、関西人らしくユーモアに富む懐の深い御仁である。数年前から関西で何らかのアクションを起こそうと考えられていたようだが、今回ようやく実現の運びとなったわけだ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　こうした会が独立して立ち上がるのは僕的にも実に嬉しい。ヌーソロジーが様々な人たちによって様々な語り口で敷衍されていくことは理想的な思想の伝播の仕方でもあり、ここには思想団体や宗教団体にありがちな一党独裁、中央集権的なシステムは一切存在していない。まさに一人一人が能動者であり、思考する人である在り方なのだ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　関西方面在住の方でヌーソロジーに関心を持たれている方、また、以前、大阪でヌースのレクチャーに参加されたことのある面々は、これを機会に是非、現行ヌースにチャレンジして見るのも面白いかもしれません。以前より一回りも二回りも俄然進化を遂げている現行のヌースの世界が見られることでしょう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　開催要項をお知りになりたい方はこちらまで→&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://ht.ly/am0yJ&quot;&gt;関西ヌーソロジー研究会代表ブログ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>1、ヌーソロジー関連</dc:subject>

<dc:creator>kohsen</dc:creator>
<dc:date>2012-04-19T13:03:52+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://noos.cocolog-nifty.com/cavesyndrome/2011/12/post-7bd2.html">
<title>近況報告およびロッジ忘年会</title>
<link>http://noos.cocolog-nifty.com/cavesyndrome/2011/12/post-7bd2.html</link>
<description>　あっと言う間に今年も12月。少し寒くなってきた。例年12月は慌ただしく過ぎてい...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
　あっと言う間に今年も12月。少し寒くなってきた。例年12月は慌ただしく過ぎていくのだけど、今年は特に頭の中が相異なる三つの方向に引き裂かれ、どれもまとまりがつかない状態なのデス。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　一つは会社の売り上げの心配。年末はどんな経営者も頭を悩ます課題だね。二つ目がドゥルーズ哲学のヌーソロジーへの擦り合わせ。これも一朝一夕で改善されるような問題ではないのは重々承知しているとはいうものの、牛歩の歩みでは多少とも苛立を覚えてくるというものだ。三つ目が完成が遅れている新しい機械製作（NC.generator,ver.2.0）。有り金を全部はたいて製作に取り組んでいるだけに、今回はかなりのプレッシャーがかかっている。何とか完成させて、再度、いろいろな実験にチャレンジしてみたい。ひょっとすると「化ける」かもという予感があるので。。今月はこれに大学紀要の論文書きが加わってくる。う～ん、温泉でゆっくりするヒマなどどこにもない。明日からは東京へ出張だし。。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ということでお知らせがあります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;明後日の日曜日、ヌーソロジーロッジを主催してくれているRicardoにロッジの忘年会に招待されました。前半はRicardoさんと僕との対談トークが企画されています。ロッジのメンバー以外でも参加は可能だそうですので、東京近郊に住まわれている方でヌーソロジーに関心のある人は、是非、Ricardoさんまで問い合わせを。久々にナマ半田の顔を見たいと思っている旧東京ヌースのメンバーも、もしブログを見たら宜しくね!!&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;Noosology Lodge 忘年会withヌース対談2011 &lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;●日時：2011/12/4(日)　18:00～21:00 &lt;br /&gt;
●会場：パセラ新宿本店 &lt;br /&gt;
http://www.pasela.co.jp/shop/g_map/psk.html&lt;br /&gt;
●会費：7,000円&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;参加のご意向の方は&lt;br /&gt;
ricardoあっとまーくyahooどっとcoどっとjp (平仮名を半角記号に変換) までメールでご連絡下さい。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ということで、近況報告、ならびにロッジ忘年会の案内でした。&lt;/p&gt;</content:encoded>



<dc:creator>kohsen</dc:creator>
<dc:date>2011-12-02T17:30:41+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://noos.cocolog-nifty.com/cavesyndrome/2011/11/dvd-box-7261-5.html">
<title>ヌースレクチャーのDVD BOXセットが完成!!</title>
<link>http://noos.cocolog-nifty.com/cavesyndrome/2011/11/dvd-box-7261-5.html</link>
<description>　久々に書くブログがプローモーションというのはちょっとみっともないのだけど。。。...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://noos.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2011/11/09/blog3.jpg&quot; class=&quot;mb&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;Blog3&quot; title=&quot;Blog3&quot; src=&quot;http://noos.cocolog-nifty.com/cavesyndrome/images/2011/11/09/blog3.jpg&quot; width=&quot;299&quot; height=&quot;199&quot; border=&quot;0&quot;  /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　久々に書くブログがプローモーションというのはちょっとみっともないのだけど。。。あえて。　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　スタッフ（USTでもおなじみのWくんとDくん）の頑張りのおかけで2009年から2010年にかけて行ったヌースレクチャーのDVD BOXセットがようやく完成に漕ぎ着けた。企画当初、ヌーソロジーのレクチャーBOXセットなんて一体誰が買うのか？という懸念は大アリだったのだが、こちとら別に商売でやってるわけじゃない。この作品はヌーソロジーのこれからの歩みの中で重要なメルクマールの一つになるのだ!!そう判断して、高予算ながらも製作に踏み切った。（特に製作費が嵩んだのはレクチャーで配布された資料を一冊にまとめた100ページほどのLecture book。限定50冊をあえてフルカラーオフセット印刷。どひゃー。）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　今回のこのBOXセット、DVD二枚組セットが全部で13巻（vol.12は3枚組）から成っている。全体の収録時間は猶に5O時間以上に及ぶ。とりあえず、ざっと全体を見直してみたが、一年間を通して講師の人の中年太りに拍車がかかっていくのが興味深い。途中、出っ張った腹のせいでシャツのボタンがはだけてみっともない醜態を晒している部分もある。まっ、これが現実のわたしなのだから仕方ない。ヌーソロジーにルックスは関係ない、と一応、言っておこう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　さて、問題の内容の方なのだが、こちらはDVD BOXに納められた全13巻を見れば、一応ヌーソロジーがどのような〈方向ーセンス〉を持っている思想かその全貌が分かるようになっている。出てくる話の内容はいろいろだ。神秘学、スピリチュアリズム、哲学、物理学、宗教。これら諸ジャンルの諸言説を横断的に統合するためには果たして僕らはどのような思考を築いていく必要があるのか――その方向性がある程度は示せたのではないかと思う。これからヌーソロジーを学んでみようと思う人には格好のベーシック教材となっている。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　今回のレクチャーではOCOT情報（過去の拙著で示したチャネル情報）をそれほど多くはフィーチャーしてはいない。現時点においては、僕の中ではヌーソロジーとOCOT情報を明確に区別していて、OCOT情報の中でもロジックを通して他者と相互了解が可能になった部分を「ヌーソロジー」と呼び、未だに超越的でどのように解釈してよいか不明な部分を「OCOT情報」と呼んでいる。一般にはチャネラーと思われている僕が言うのも変だが、このような区別は僕がチャネリング等がもたらす宗教的な超越性をあまり快く思っていないからでもある。宗教でも科学でもいいのだけど、ヌーソロジーの方針はいかなる超越性にも捕獲されることがないような思考の流れを作って行くことにある。超越性に呑まれて、自らが問うこと、思考することを忘れてしまえばこころは必ず死ぬ。もともとヌーソロジーのヌースとはこころの反復による創造の力のことを意味しているのだから、こころが死んでしまってはヌースどころの話じゃない。こころの反復による創造とは言い換えれば〈想起〉することだ。ヌーソロジーはこの〈想起〉に抑圧をかけてくるような暴力は一切受けつけない。と言ってもちろん、反撃もしない。寛容なる無視を決め込むだけだ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　ということで、vol.1からvol.12までの簡単なダイジェスト版がヌースアカデメイアのサイトの方にアップされているので、内容を確認したい方はこちらへどうぞ。→&lt;a href=&quot;http://noos-academeia.com/jp/html/media/n_lec/09_10/vol1.html&quot;&gt;noos-academeia.com media&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　尚、BOX SETの発売開始日はジョン・レノンの命日となる12月8日（予定）。ただいまヌースアカデメイアにて予約受付中。興味のある方はこちらへ。→&lt;a href=&quot;http://noos.cocolog-nifty.com/noos_academeia/2011/11/noos-leucture-d.html&quot;&gt;ヌースアカデメイア・ブログ&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　最後に、製作に頑張ってくれた亘利くんとDieforくんに改めて感謝の意を表したい。それと1年間の長きにわたってレクチャーに参加していただいた皆さんにも。皆さんのおかげでヌーソロジーの足跡をまた一歩、物質の中に刻むことができました。どうもありがとうございました。&lt;br /&gt;
　&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>1、ヌーソロジー関連</dc:subject>

<dc:creator>kohsen</dc:creator>
<dc:date>2011-11-09T15:58:26+09:00</dc:date>
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<title>圧倒的な暴力の彼方に</title>
<link>http://noos.cocolog-nifty.com/cavesyndrome/2011/04/post-f523.html</link>
<description>　 　 　「二度あることは三度ある」とはフクシマのために用意された言葉なのだろう...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;　&lt;a href=&quot;http://noos.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2011/04/28/fukushima.jpg&quot; class=&quot;mb&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;Fukushima&quot; title=&quot;Fukushima&quot; src=&quot;http://noos.cocolog-nifty.com/cavesyndrome/images/2011/04/28/fukushima.jpg&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;202&quot; border=&quot;0&quot;  /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　「二度あることは三度ある」とはフクシマのために用意された言葉なのだろうか。スリーマイル、チェルノブイリ、そしてフクシマ——。このフクシマが「三度の目の正直」ならば、事態はおそらく予想通りの展開を見せていくことになるだろう。それが最善のシナリオなのか最悪のシナリオなのかそんなことは問題ではない。事態はとにかく予想通りの展開を辿り、いい意味でも悪い意味でも人間の歴史はこのフクシマを不連続点として別の時間軸へと移行していくはずである。なぜなら、現在、フクシマから進行している地球規模の放射能汚染とは存在の裂け目の地上への降臨にほかならないからだ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　核分裂がウラニウムから生起するということの意味について考えてみるといい。ウラニウムとは自然界が生み出した最終的な元素である。「上にあるが如く下にかくあり」というヘルメス知を持ってこのウラニウムの正体を探るならば、それは存在世界自体を支える全精神体の影のようなものと言える。核分裂とは文字通りこの全精神体を分裂させようとする力の介入である。それは存在の引き裂きと言い換えてもいいだろう。存在の裂け目が開くとき、そこには深淵が顔を覗かせる。ポストフクシマというこれからの時間において人間の先に待っているのはまさにこの深淵なのである。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　全精神体の引き裂きとそこで流される夥しい量の精神の血を直視すること。われわれは今まさに殺害されつつある神を目撃しているのだ。刺客は他ならぬわれわれ人間自身が持った物質的欲望である。言うまでもないことだが、神の活力が死に至らしめられれば生命の秩序は木っ端みじんに解体されていく。事実、核分裂がもたらす放射能の暴力がいかに圧倒的なものであるかをわれわれはすでに知っている。連中には空間も時間も関係ない。連中は音も光も熱も発することなく、ただただ冷徹に地球が長年にわたって育て上げてきた生命の調和をその根底から切り裂いていく。その冷血さの中にプリンス・オブ・ダークネスの姿を見るのは容易い。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　放射能が虚無の嫡子であるのであれば、歴史の中で行使されてきた最良の精神たちに対するすべての暴力、すべての陵辱は、今、フクシマで起きているできごとの中に集約されていると考えることもできる。できごとにおいては無意識の潜在的な構造がその症状を繰り返し現実の中に表現してくるのであり、その意味において歴史上で行使されてきたありとあらゆる暴力はすべて同じ暴力なのである。なぜなら、存在の裂け目が神の傷であるならば、それは常に一つなのだから。傷はどこからやって来るというものでもなく、神と同じく「ありてあるもの」なのであり、歴史の終わりに当たって、それは神の出現と共に露になるべきものだからである。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　われわれはこれから出現してくるであろう深淵において、この圧倒的な暴力の正体を自らの意思によってあばかなければいけない。この暴力の由来をあばくことによって、われわれはまた歴史上で行使されてきたすべての暴力をあばくことができるのだ。さて、結果が最善のシナリオとなるか最悪のシナリオとなるのか、そんなことは問題ではない。事態はとにかく予想通りの展開になるだろう。これは最終戦争なのである。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>4、日記風エッセイ</dc:subject>

<dc:creator>kohsen</dc:creator>
<dc:date>2011-04-28T16:23:31+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://noos.cocolog-nifty.com/cavesyndrome/2011/04/post-c1da.html">
<title>「ヌースと原発問題」を語り合う</title>
<link>http://noos.cocolog-nifty.com/cavesyndrome/2011/04/post-c1da.html</link>
<description>福岡のヌースレクチャーに参加してくれていた有馬さんが、ミニヌース合宿を臨時に企画...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
福岡のヌースレクチャーに参加してくれていた有馬さんが、ミニヌース合宿を臨時に企画してくれましたので、その開催要項を取り急ぎお伝えしておきます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　　　　　　　　　　………………………………………………………………………&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;【「ヌースと原発問題」を語り合う　ヌース合宿in博多】&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;3月11日の東北関東大震災から一ヶ月が過ぎました。&lt;br /&gt;
被災を受けられた方々には心よりお悔やみを申し上げます。&lt;br /&gt;
この震災は日本全体に、そして世界に大きな衝撃を与えました。&lt;br /&gt;
特に、原発や放射能の問題が私たちの意識の中に大きく浮き上がってきました。&lt;br /&gt;
東電と経産省そしてマスコミの癒着、情報の隠蔽等の問題は海外からも批判を受けています。&lt;br /&gt;
そのような実態を知れば知るほど、やりきれない思いがします。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
これらの問題をどのように整理したらいいか、ヌースを学ぶ人たちで、語り合いたいと思いました。&lt;br /&gt;
そこで、５月１４日の佐藤さんの物理学教室にあわせて、久しぶりの「ヌース合宿」を企画しました。&lt;br /&gt;
コウセンさんを中心に「ヌースと原発問題」をテーマに皆さんでたっぷりと熱く語り合いたいと思います。&lt;br /&gt;
詳細は以下です。ふるってご参加ください。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
●日時：２０１１年５月１４日（土曜日）午後６時から翌朝まで、（部屋の使用は夕方までOKです）&lt;br /&gt;
※午後１時〜４時　ヌースコーポレーションで、佐藤さんの「物理学教室」が行われます。&lt;br /&gt;
　物理学教室に参加される方は、終了後、車で会場まで移動します。車の方ご協力お願いします。&lt;br /&gt;
　合宿のみ参加の方は５時３０分にJR香椎駅に集合してください。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
●会場：福岡市東区香椎４丁目７−１７&lt;br /&gt;
※３０人宿泊できる（部屋数１２、風呂２、トイレ３）一軒家を確保しました。&lt;br /&gt;
JR香椎駅から徒歩１０分ほど。希望者には地図を送ります。駐車場１０台可。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
●参加費：　宿泊する人　　　３，５００円　　　　　宿泊しない人　２，０００円&lt;br /&gt;
※前日から宿泊希望（２泊）の方、４，５００円。　　&lt;br /&gt;
　食事と飲み物は準備いたします。おつまみ持込歓迎！&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
●申し込み方法：申し込みは有馬まで&lt;br /&gt;
　メールもしくは電話にて　メールアドレスはこちらに記載→&lt;a href=&quot;http://ouroboros.sns-park.com/?m=pc&amp;a=page_fh_diary&amp;target_c_diary_id=695&amp;comment_count=1&quot;&gt;ヌース合宿企画しました&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　電話　０９０−５９２５−０７８５&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
　宿泊日、名前、性別、佐藤さんの物理学教室参加の有無　をお知らせください。&lt;br /&gt;
　準備スタッフ募集します。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
●申し込み締め切り　２０１１年５月２日（月）迄。　３０名で締め切ります。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
以上です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　　　　　　　　　　………………………………………………………………………&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　ちなみに当日、昼間に行われる佐藤さんの物理学教室の開催要項は以下の通りです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;【ヌーソロジー理解のための物理学教室　第3回  量子力学入門（予定）】&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;●日時：２０１１年５月１４日（土曜日）午後1時〜4時&lt;br /&gt;
●場所 : ヌースコーポレーション2Fラウンジ&lt;br /&gt;
●参加費 : 1.000円&lt;br /&gt;
●連絡先　ツイッターメッセージ　@satohakase  （佐藤）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　皆さんのこぞってのご参加をお待ちしています。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>1、ヌーソロジー関連</dc:subject>

<dc:creator>kohsen</dc:creator>
<dc:date>2011-04-22T13:56:28+09:00</dc:date>
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